掌にのるサイズでした。今では大きくなって、好きなように暮らしています。でも、後遺症が残りました。ない力で体を支えていたので足先はべったり地面につき爪を出したままでした。また夏場だったので、毛布でなく、古いタオルをあげたため、吸わずにかみついていました。それが今でも残り、爪は出たまま、甘えるのはかみつきながらです。おかげで私は傷だらけ。他の人にはあまりかわいがってもらえません。この子は私がいないと生きていられないかもと思うくらい私だけです。
株の動きが少し違ってきたようです。まだまだおっかなびっくりな感じですけど。もう動きたいのよおって感じ?そうそう動いちゃって下さいよ。株が上がれば日本中が助かるのですから。
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